Xeo
これがXeoです
この度はDynaudio Xeoをお選びいただき、ありがとうございました。
Xeoは、最新のワイヤレステクノロジーと素晴らしい音質を組み合わせることで、音楽鑑賞を真に便利で簡単にしています。これより先のページには、完璧な機能性を確実にし、可能な最良の音質を実現するための、本システムの接続ならびに運用に関する重要な情報が記載されています。お客様のお気に入りの音楽をご満喫ください。
ディナウディオ
本製品について
Xeo 10/20/30アクティブスピーカーは、強力な内蔵アンプを搭載しており、さまざまなアナログおよびデジタル音源の直接接続が可能です。Bluetoothインターフェースを利用してBluetoothデバイスを操作することができ、最高の音質で再生できます。Xeo HubやDynaudio Connectのようなオプションのコンポーネントを使えば、制約なしに最高音質のワイヤレスマルチルームシステムをセットアップすることができます。スピーカーはリモコンで完全にコントロールできます。システムの動作状態は、前面の2つのLEDによって示されます。
このマニュアルについて
このマニュアルは、Xeo 10/20/30スピーカーの運用について説明します。オプションのXeoモジュール (Hub、Connect、Extender、Link) に関する情報は、これらのモジュールに付属する取扱説明書を参照してください。
重要 - 安全のための注意事項
- 本書をしっかりとお読みください。
- 注意事項の書類は手の届くところに保管しておいてください。
- 全ての警告に従ってください。
- 全ての指示に従ってください。
- 本機器を水の近くで使用しないでください。
- 掃除には、乾いた布のみを使用してください。
- 排気口を塞がないようにしてください。製造者の指示に従って設置してください。
- ラジエーター、暖房送風口、ストーブをはじめ、熱を発生する機器(アンプを含む)の近くに設置しないでください。
- 有極プラグやアース付きプラグは安全性を確保するための構造です。無効にしないでください。有極プラグは、二本のブレードのうち、一方が幅広になっています。アース付きプラグは、二本のブレードと、一本の接地ピンが付いています。幅広のブレードおよび接地ピンは、ユーザーの安全を守るためのものです。製品に付属するプラグがコンセントの差し込み口に合わない場合は、電気工事事業者に相談し、古いコンセントを新しいものと交換してください。
- 電源コードは、特に差し込み部分、延長コード、機器から出ている部分において、人に踏まれたりはさまれたりしないように保護してください。
- アクセサリーや装着器具は、メーカー指定のもののみをご使用ください。
カート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルは製造者が指定するもの、または本装置用に販売されているもののみを使用してください。カートを使用する際には、カートと荷物の移動による転倒や荷物の落下による事故にご注意ください。
- 雷雨の発生中または長期間使用しない場合は、本機器のプラグをコンセントから抜いてください。
- 保守整備は、必ず資格を持ったサービス技師にご依頼ください。電源コードやプラグが損傷した場合、機器に液体がかかったり異物が入り込んだ場合、機器が雨や湿気にさらされた場合、正常に動作しない場合、機器を落とした場合など、機器が何らかの形で損傷した場合には保守整備が必要です。
- 警告:火災や感電のリスクを減らすため、本機器を雨や湿気にさらしたり、花瓶など液体の入った物を本機器の上に置いたりしないでください。
- 機器を電源から完全に切断するには、電源コードのプラグをコンセントから抜いてください。電源コードの差込プラグは、容易に抜き差しができるようにしてください。
警告
感電のリスクがあります!分解しないでください!
スピーカーが主電源に接続されている場合は、スピーカー内に危険な電圧がかかっています。
スピーカーを主電源に接続するには付属の電源ケーブルを使用してください。電源ケーブルが損傷していないことを確認してください。損傷している場合は新品と交換してください。
注意
- 感電の危険を減らすため、バックパネルを取り外さないでください。また、スピーカーハウジングは決して開けないでください。スピーカーを雨や湿気に晒さないでください。
内部にユーザーがサービス作業を実施できる部品はありません。保守整備は、必ず資格を持ったサービス技師にご依頼ください。 - 故障したスピーカーは使用せず、主電源から外してください。問題がある場合は、ディナウディオXeoの代理店にお問い合わせください。代理店の所在地は、dynaudio.comで検索することができます。
リモートコントロールのバッテリー
爆発の危険性
注意
電池を誤って交換すると、破裂や爆発の危険があります。
- 同一または同等の種類以外のものと交換しないでください。
化学熱傷の危険
注意
ボタン型電池を誤飲した場合、2時間程度で重篤な体内熱傷を引き起こす場合があり、死につながる恐れもあります。
電池を誤飲したり体内に取り込んだ可能性がある場合は、ただちに医療従事者の指示を仰いでください。
開梱時のチェック
開梱後は、システムが全部揃っており、製品本体とすべての付属品に輸送中の破損等がないことを確認してください。パッケージが大きく破損している場合は、内容物に輸送による破損が生じた可能性があります。そのような場合は破損した機器を起動しないでください。内容物が揃っていない場合や破損がある場合は、ディナウディオXeoの販売店にご連絡ください。代理店の所在地は、dynaudio.comで検索することができます。
保護キャップの取り外し
ツイーターは、輸送中および開梱中の破損を防止するため、キャップにより保護されています。
- スピーカーの開梱後、キャップをまっすぐに引き抜いて取り外してください。
梱包材
梱包材は、輸送中に損傷されない限り再利用できるようにデザインされています。後の移動や輸送の際にそれを使用できるよう、梱包材を保管しておいてください。
廃棄
使用済みの電気・電子機器の廃棄 (この種の機器に対し異なる回収制度を採用している欧州諸国に適用)。
本製品またはその梱包材に記されたこの記号は、本製品を家庭廃棄物として扱ってはならないことを示しています。その代わりに、本製品は電気・電子機器のリサイクリングのため、該当する回収場所で回収してもらう必要があります。本製品が正しく廃棄されるよう徹底することは、環境や人の健康に対する潜在的な悪影響を防止するのに役立ちます。材料のリサイクルは天然資源の節約に役立ちます。本製品のリサイクルに関する詳細については、地方自治体、地域の廃棄物処理当局、または本製品を購入された店舗にお問い合わせください。
同梱品

1 2 × Xeo 10/20/30スピーカー
2 2 × Xeo 10/20/30スピーカー用クロスカバー
3 1 × Xeo 10/20/30リモートコントロール
4 2 × 電源ケーブル (国別バージョン、長さ:2.5 m)
5 1 × ステレオケーブル (RCA – RCA、長さ:1.5 m) (Xeo 10のみ)
6 1 × オプションのケーブル (TOSLINK – TOSLINK、長さ:1.5 m) (Xeo 10のみ)
7 1 × ステレオケーブルミニジャック (3.5 mm – 3.5 mm、長さ:1.5 m) (Xeo 10のみ)
1 × Xeo初回セットアップマニュアル (据付用クイックガイド、非表示)
接続および制御要素
このページの内容:
- 背面パネルの要素
- キャビネット上部のボタン (Xeo 10)
- リモコン
このセクションでは接続と制御要素について説明します。接続や初期設定で問題がある場合は、ディナウディオXeoの代理店にお問い合わせください。代理店の所在地は、dynaudio.comにも記載してあります
背面パネルの要素

Xeo 10/20/30セットは、マスターユニットとスレーブユニットにより構成されています。マスターユニットにはオーディオ入力インターフェースが搭載されています。
A:スピーカーの位置
サウンド調節 (スピーカーの位置によって異なります)
- Neutral = 独立して配置する場合
- Wall = 壁の近くに配置する場合
- Corner = 隅に配置する場合
スピーカーの配置
- 左 = ステレオモードの左スピーカー
- 右 = ステレオモードの右スピーカー
B:スピーカーID/ゾーン
__オーディオゾーンの選択:__異なるゾーンに割り当てられたスピーカーは、リモコンを使って別々にコントロールできます。ゾーンは__Red、Green__および__Blue__として識別されます。
C
__Aux In:__アナログ音源をミニジャックを介してスピーカーに接続するためのものです。
__Line In:__アナログ音源をRCAを介してスピーカーに接続するためのものです。
D
__Optical In (Toslink):__デジタル音源をスピーカーに接続するためのものです。
E
USB In
ファームウェアのアップデート用のみです。
F
Mains socket
スピーカーを主電源に接続するためのものです。
キャビネット上部のボタン (Xeo 10)
スピーカーのオン/オフ
- スピーカーの電源を入れるには
を押します。Xeo 10が信号の入力を走査します。
- スピーカーの電源を切るには
を長押しします。
入力の選択
- 別の入力に変更するには、スイッチが入っている状態で
を押します。
音量調節
- 音量レベルを上下に調節するには
か
を押します。長押しするとより迅速に調節できます。
Bluetoothペアリング
- ペアリングを開始するにはと
の
両方を長押しします。
リモコン
コマンドは常に両方のスピーカーに適用されます。
MUTE
スピーカーをミュートにする
- スピーカーをミュートにしたりミュートを解除するには
を押します。
音量の修正
- スピーカーをより大音量に設定するには
を2秒以上押します (「音量の修正」セクションを参照)。
ON/OFF
スピーカーのオン/オフ
- スピーカーの電源を入れるには
を押します。
- スタンバイモードにするには
を押します。
- LEDが赤に変わりスピーカーがスリープモードになるまで
を長押しします。
を5~9秒間長押ししてナイトモードにします (LEDがオフになります)。
リセット
- スピーカーを工場出荷時の設定にリセットするには、
を5秒以上押します。
VOLUME
音量調節
- 音量レベルを上下に調節するには
か
を押します。
INPUT
信号源
- ボタンを押して、それぞれの信号源を選択します。
はBluetoothデバイスかHub/Connectを選択します。
Bluetoothペアリング
- ペアリングモードにするには、
を5秒以上押します。
接続とセットアップ
配置と主電源への接続
- スピーカーを希望の位置に配置します。
- スピーカーを直射日光、高温・湿気にさらさないでください。
- 強力な電磁放射線や、磁場によって破壊されたり損傷する可能性のあるデバイスの近くにスピーカーを配置しないでください。
- スピーカーを主電源に接続するには電源ケーブルを使用してください。
Xeo 10のヒント:
- 簡単にアクセスできるように、キャビネット下のプレートは取り外し可能になっています。コインかドライバーを使ってネジを緩め、電源ケーブルの接続後にプレートを取り付けてください。
布カバー
布カバーは、スピーカーの音波分散に影響しないよう設計されています。これは磁石によりハウジングに取り付けられ、必要に応じて取り外し可能です。
一般設定
ステレオモードの場合:
左スピーカーの場合は__Left__運用モードを選択します。
右スピーカーの場合は__Right__運用モードを選択します。
スピーカーの音響補償上のニーズに最も近いスピーカー位置にスイッチを設定します。
Neutral = 独立して配置する場合
Wall = 壁の近くに配置する場合
Corner = 隅に配置する場合
Red、__Green__または__Blue__ゾーンを選択します。Select the same zone for the right and left speakers.For additional information about the audio zones, see “Division Into Audio Zones”.
音源を直接接続する

- 音源ケーブルをマスタースピーカーのオーディオ入力端子
、
、
のいずれか1つか複数に接続します (「接続および制御要素」を参照)。
電源を入れるとスピーカーは自動的にオーディオ信号を検索し、すぐに再生します。複数の信号源がアクティブな場合は、信号源の1つが再生されます。
ヒント (Xeo 10):
- 簡単にアクセスできるように、キャビネット下のプレートは取り外し可能になっています。コインかドライバーを使ってネジを緩め、電源ケーブルの接続後にプレートを取り付けてください。
Bluetoothデバイスの接続

- Bluetoothペアリングを開始するには、いずれか片方のスピーカーでと
の
両方のボタンを長押しします (Xeo 10)。もしくは、リモコンでBluetooth
を5秒間長押しします。
ペアリング待機状態になると、ステータス・インジケーター (状態表示ランプ) が白色に1分間点滅し、その間にペアリングすることができます。 - お持ちのデバイス上で設定を開いてBluetoothのサブメニューを探し、Red、__Green__または__Blue__を選択することにより、デバイスをXeoスピーカーとペアリングします。スピーカーにペアリングが保存されます。
HubまたはConnectを介した音源の接続

Xeo HubとDynaudio Connectは、アナログとデジタル音源を接続し、ワイヤレスのロスレス信号によりお持ちのXeoスピーカーとリンクすることを可能にするオプションのコンポーネントです。包括的なXeoシステムについての詳細は、「Xeoシステムのコンポーネント」を参照してください。
操作
スイッチを入れる
スタンバイモードからスピーカーのスイッチを入れるには、
スピーカー上部 (Xeo 10) のを押すか、スピーカーにリモコンを向けて
を押します。
- スピーカーがアクティブオーディオ信号を自動的に検索します。信号が見つかった場合は出力されます (自動再生機能)。
- 入力信号がない場合、スピーカーは20分間入力の走査を続け、その後スリープモードになります。
入力信号がない場合、スピーカーは一定時間後にスタンバイモードになります。
接続された音源の再生
- Xeoスピーカーを直接入力に接続したら、あとはリモコンで希望の音源を選択するだけです。
- スピーカーが自動的に信号を検出して再生を開始します。マスタースピーカーとスレーブスピーカーが同一ゾーンに設置されている場合は、ワイヤレスで接続されます。
- いずれの入力端子にも信号がない場合、スピーカーは20分間入力の走査を続け、その後スリープモードになります。
Bluetoothデバイスの再生
Xeo 10/20/30とデバイスがペアリングされたら、BluetoothデバイスのリストからXeo 10/20/30を選択することで接続することができます。
- リモコンでBluetooth
を選択し、Bluetoothデバイスで再生を押します。
Disconnect
The Off button has three functions:
- Standby Mode:Press the button to switch off speakers (Standby Mode).
- Night Mode:Press and hold the button for 5 to 9 seconds to enable/disable Night Mode.The LEDs will turn off, and they will only turn on shortly when you are interacting with the speakers.
- Deep Sleep:Press and hold the button until the speakers turn off.In Deep Sleep mode, auto-sensing functionality is turned off and low-wattage mode is engaged.
音量の修正
音量を修正する機能を使用することで、スピーカーをより大音量に設定することができます。この設定はスタンバイモードでも有効です。信号源が独自の音量コントロールでXeo 10/20/30に接続されている場合は、幅広い範囲の信号源の出力音量を変更することができます。
音量を修正するには、
- リモコンをスピーカーに向けて
を2秒以上押します。修正を元に戻すには、2つの音量ボタンのいずれかを押します。
スタンバイ
スピーカーをスリープモードに切り替える二は、
- リモコンをスピーカーに向けて
を押すか、スピーカー上部の
を押します。
- スピーカーがスリープモードになります。
- スピーカーは20分間オーディオ信号がなかった場合にもスリープモードになります。
- このモードでは、ワイヤレスネットワークがアクティブとなり、すべての接続されたユニットは同期状態が続きます。
- スリープモードの消費電力は2 W未満です。
スピーカーを低消費電力のスタンバイモードに切り替えるには、
- リモコンの
を5秒以上押し続けます。
- スピーカーは低消費電力のスタンバイモードになります。
- このモードではワイヤレスネットワークが無効にされ、スピーカーは相互に接続されません。
- 低消費電力のスタンバイモードの消費電力は0.5 W未満です。
自動スタンバイをオフにするには、
- リモコンの
を5秒以上押し続けます。
前面ステータスLED
キャビネット前面の左上隅にある2つのLEDは、スピーカーおよびシステムの運用状態を、さまざまな色や点滅機能を使って示します。
オン状態
青色に点灯
スピーカーがオンになっており、HubかConnectに接続されており、オーディオ信号が再生されます。
オン状態
青色にゆっくり点滅
スピーカーがオンになっており、HubかConnectに接続されていますが、オーディオ信号が見つかりません。
オン状態
紫色に点灯
スピーカーがオンになっており、ローカル入力端子に接続されており、オーディオ信号が再生されます。
オン状態
紫色にゆっくり点滅
スピーカーがオンになっており、ローカル入力端子に接続されていますが、オーディオ信号が見つかりません。
接続
赤色にゆっくり点滅
アクティブなトランスミッタ (Hub、Connect、モバイルデバイス…) / マスターがないか、接続が可能ではありません。
検索
青色に20分間速く点滅
アクティブな入力を検索しています。
同期 / 接続
赤色に10秒間速く点滅
トランスミッタ (Hub、Connect、モバイルデバイス…) / マスター接続がない場合のシステム同期。
同期 / 接続
青色のLEDが0.2秒間消灯
新しいトランスミッタ (Hub、Connect、モバイルデバイス…) ID、トランスミッタ入力、または直接入力が選択されています。
同期 / 接続
赤色に5秒間点灯
レシーバーモードが変わっています。
同期 / 接続
白色に点灯
Bluetooth接続が確立されています。
同期 / 接続
白色にゆっくり点滅
スピーカーがペアリングモードになっています。
ファームウェア読み込み中
白色LED:読み込みシーケンス中にゆっくりから速く点滅、赤色LED:点灯
ファームウェアが読み込まれています。
音量
青色に速く点滅
音量の調節中です。
ミュート
フェードインとフェードアウト
スピーカーはミュート状態です。
オフ状態
赤色に薄暗く点灯
スピーカーがスタンバイモードになっています。
LED点滅コード
オフ
白色に点灯
有色で点灯
ゆっくり点滅 (1 または 2 Hz)
速く点滅 (3 または 4 Hz)
異常
音楽の再生中の中断やクリックノイズ、その他の耳で聞き取れる干渉は、通常はXeoシステムの無線送信によって引き起こされるものではありません。他の外的要因が送信信号の質に影響している場合がよくあります。
送信の質を改善するためのヒントを以下にいくつか示します。
- すべての無線トランスミッターとレシーバーは相互から離して配置します。WLANデバイスや無線レシーバーシステムは、接近しすぎていると干渉し合う可能性があります。各デバイスでさまざまな位置を試してみてください。
- WLANデバイスで自動検索機能をオフにします。WLANデバイスやその他の無線システムは、信号を送信することで利用可能な周波数を常時スキャンしているため、これにより他の無線システムに障害が生じる可能性があります。この自動検索機能は通常無効にすることができます。
- Xeoテクノロジーの無線信号は、当然ながら壁を透過することができます。しかし、壁は木質繊維板、石、さらには鋼鉄など、さまざまな材料でできている可能性があります。また、壁の中には、電気、電話、テレビ、ラジオなどのための各種のケーブルや、水道管、通気孔が通っている可能性もあります。これらにより無線信号が逸れてしまう恐れがあります。Xeo Hub、ExtenderおよびLinkのさまざまな設置場所をテストし、Xeoコンポーネント間でなるべく直線的な無線経路を確保できるようにする必要があるのはそのためです。
- 電子レンジなどの一部の電気機器は、無線システムに干渉する可能性がある強力な電磁場を生成します。そのような電気機器は、Xeoコンポーネントの近くでは使用しないでください。
いつでもディナウディオXeo代理店にご相談ください
または、dynaudio.com/supportにアクセスしてよくある質問 (FAQ) をお読みになるか、カスタマーサポートチームにご連絡ください。
詳細情報は、dynaudio.com/xeoにあるXeoサイトにも記載されています。
アクセサリー
アクセサリー (Xeo 10)
デスクスタンドや壁掛けブラケットを使うと、Xeo 10スピーカーの応用範囲を拡げることができます。詳細はdynaudio.comのウェブサイトを参照するか、お近くのディナウディオ代理店にお問い合わせください。代理店の所在地は、dynaudio.comにも記載してあります
デスクスタンド

ディナウディオのXeo 10用デスクスタンドは、スピーカーをデスクや棚の上に配置できるようにするエレガントなデザインになっています。据付方法はスタンドに付属しています。
壁掛けブラケット
壁掛けブラケットを使用することで、Xeo 10スピーカーを壁に取り付けることができます。
VESA 100ブラケット (Xeo 10/20)

VESAは、Video Electronics Standards Associationによって開発された壁掛けブラケット用の標準化規格です。Xeo 10とXeo 20スピーカーは、VESA 100規格に従ってブラケットに取り付けることができます。これは、バックプレートのネジが100 mm間隔になっていることを意味します。
VESA 100ブラケットを取り付けるには (Xeo 10)、

- 4つのネジ (トルクス (星) 形) を緩め、バックプレートは外します。
- 将来使用する場合のためにバックプレートを保管しておきます。
- 取り付けるブラケットの付属説明書に従ってください。
セットアップ
尖ったスパイク
Xeo 30フロアースタンディング型スピーカーは、フロア上に永久的に設置できるよう、スパイク付きで出荷されます。スパイクの尖った先端は、怪我や傷つきやすいフロアの損傷を引き起こす可能性があります。
- スパイクにより怪我をしないようご注意ください。
- 床面が寄せ木細工や合板などの傷つきやすい床材の場合は、スパイクをアルミニウム製の足に挿入することをお勧めします。
- スピーカーを希望の位置に配置します。
- スピーカーを直射日光、高温・湿気にさらさないでください。
- 強力な電磁放射線や、磁場によって破壊されたり損傷する可能性のあるデバイスの近くにスピーカーを配置しないでください。
信号源とケーブル
信号源をXeo 10/20/30スピーカーの適切な入力端子につなぎます。
以下のセクションでは、各種の信号源およびXeoスピーカーに接続するためのオプションを説明します。
ノート型パソコン、Mac™、PC
- 信号源出力:光学 (使用可能な場合)
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:TOSLINK – TOSLINK
- 信号源出力:Line out
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
- 信号源出力:ヘッドフォン
-
Xeo 10/20/30入力:Aux In
-
ケーブル:ジャック 3.5 mm – 3.5 mm
スマートフォン、他のポータブルデバイス
- 信号源出力:ヘッドフォン
-
Xeo 10/20/30入力:Aux In
-
ケーブル:ジャック 3.5 mm – 3.5 mm
Astell&Kern
- 信号源出力:ヘッドフォン
-
Xeo 10/20/30入力:Aux In
-
ケーブル:ジャック 3.5 mm – 3.5 mm
- 信号源出力:Optical
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:TOSLINK – TOSLINK
PonoPlayer
- 信号源出力:ジャック
-
Xeo 10/20/30入力:Aux In
-
ケーブル:ジャック 3.5 mm – 3.5 mm
ドッキングステーション、ネットワーククライアント、Sonos、Bluesoundなど
- 信号源出力:Line out
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
- 信号源出力:光学 (使用可能な場合)
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:TOSLINK – TOSLINK
Google Chromecast Audio
- 信号源出力:Line out
-
Xeo 10/20/30入力:Aux In
-
ケーブル:ジャック 3.5 mm – 3.5 mm
- 信号源出力:Optical
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:Mini-TOSLINK – TOSLINK
Apple AirPort Express
- 信号源出力:Optical
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:Mini-TOSLINK – TOSLINK
Apple TV (第3世代まで)
- 信号源出力:Optical
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:TOSLINK – TOSLINK
ハードディスク、ネットワークプレーヤー、CDプレーヤー
- 信号源出力:Line out
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
- 信号源出力:光学 (使用可能な場合)
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:TOSLINK – TOSLINK
アナログラジオ、デジタルラジオ
- 信号源出力:Line out
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
- 信号源出力:光学 (使用可能な場合)
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:TOSLINK – TOSLINK
アナログレコードプレーヤー
- 信号源出力:Line out (レコードプレーヤー搭載プリアンプ)
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
TV
- 信号源出力:ヘッドフォン
-
Xeo 10/20/30入力:Aux In
-
ケーブル:ジャック 3.5 mm – 3.5 mm
- 信号源出力:Line out
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
- 信号源出力:光学 (使用可能な場合)
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:TOSLINK – TOSLINK
ステレオプリアンプ
- 信号源出力:Pre-out、main out
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
ステレオパワーアンプ
- 信号源出力:Tape out
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
- 信号源出力:Pre-out、main out (ブリッジ切断)
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
- 信号源出力:第2プリアウト
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
サブウーファー
- 信号源出力:アナログ出力
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
AVレシーバー、AVプロセッサー
- 信号源出力:Optical
-
Xeo 10/20/30入力:Optical In
-
ケーブル:TOSLINK – TOSLINK
- 信号源出力:Pre-out、main out
-
Xeo 10/20/30入力:Line in
-
ケーブル:RCA – RCA
オーディオゾーンへの分割
Xeoスピーカー (およびXeo Link) は、__ゾーン__選択スイッチを使ってオーディオゾーンに割り当てることができます。同一のゾーンに割り当てられたすべてのコンポーネントは、リモコンを使って一緒に操作することができます。

図は可能なゾーン構成を示しています。
Xeoシステムのコンポーネント
Xeoは、最適にマッチングされた複数の高質コンポーネントによって構成されています。これらを組み合わせることで、ワイヤレスマルチルームや複数音源のシステムに対する最も厳しい要件を満たすことができます。
Xeoスピーカー

アクティブXeoスピーカーのXeo 10/20/30は、HubかConnectから無線信号を受信し、それを最高の音質で再生します。さらにXeo 10/20/30は、さまざまな音源に直接接続することができます。全てのスピーカーにはアンプが内蔵されており、リモコンを使って制御することができます。表示要素はシステムの動作状態を示し、キャビネットのコントロールでは、リモコンを使わずにシステムをオン/オフにしたり音量を変更することができます。
Xeoリモートコントロール
Xeoリモートコントロールを使うと、スピーカーの電源を入れたり切ったり、音量を変更したり、HubやConnect、および接続された信号源を選択することができます。
Dynaudio ConnectおよびXeo Hub


Dynaudio ConnectとXeo HubはXeoシステムのコントロールセンターです。両方ともより高いレベルのワイヤレス接続と利便性を提供します。チューナー、レシーバー、CDプレーヤー、TV、ストリーミングクライアント、ネットワークプレーヤー、MP3プレーヤー、コンピューターなどの信号源がそれらに接続されます。信号は接続されたXeoまたはFocus XDスピーカー (またはXeo Link) に無線でロスレス形式で送信され、そこで再生されます。
Xeo Extender

Xeo ExtenderはXeo Hubの受信範囲を拡張します。これにより、Xeoスピーカーやその他のXeoコンポーネントを、Xeo HubやDynaudio Connectからさらに離れた距離で運用することができます。
Xeo Link

Xeo LinkはXeo HubまたはDynaudio Connectから無線信号を受信し、その接続を通じてアナログとデジタル信号を出力します。その結果、アクティブサブウーファー、アクティブスピーカー、またはその他のコンポーネントをXeoシステムに接続することもできます。
Xeoシステム:組み合わせの例
以下にXeoコンポーネントの組み合わせの例をいくつか示します。Xeoシステムには高度な柔軟性があるため、より多数のバリエーションが可能です。お客様のニーズに最適のソリューションについては、お近くのディナウディオ代理店にお問い合わせください。
直接配線

アナログ / デジタル音源
+ Xeo 10/20/30
直接ワイヤレス

Bluetoothデバイス (携帯電話など)
+ Xeo 10/20/30
HubまたはConnect経由

アナログ / デジタル音源
+ HubまたはConnect
+ Xeoスピーカー
拡張範囲の場合

アナログ / デジタル音源
+ HubまたはConnect
+ Extender
+ Xeoスピーカー
追加のスピーカーの場合

アナログ / デジタル音源
+ HubまたはConnect
+ Xeoスピーカー
+ Link
+ アクティブコンポーネント (アクティブサブウーファー、アクティブスピーカー、または出力増幅器およびパッシブスピーカーなど)
注意:
ExtenderとLinkは組み合わせることもできます。
法律情報
適合宣言 (EUのみ)
Dynaudio A/Sは、製品Dynaudio Xeo 10 / Xeo 20 / Xeo 30が以下に準拠していることをここに宣言します。
- 2001/95/EF (製品の安全性)
- 2014/53/EU (RE指令)
- 2014/30/EF (EMC指令)
- 2011/65/EU (ROHS指令)
- 1275/2008 (ErP、エコデザイン指令)
この適合宣言は、インターネットでdynaudio.com/support/manualsで確認することができます。
注意喚起 (米国およびカナダのみ)
有極プラグは、二本のブレードのうち、一方が幅広になっています。アース付きプラグは、二本のブレードと、一本の接地ピンが付いています。幅広のブレードおよび接地ピンは、ユーザーの安全を守るためのものです。付属のプラグがコンセントの差し込み口に合わない場合は、電気工事事業者に相談し、古いコンセントを新しいものと交換してください。
本機器は、FCC規則第15部に適合しています。動作は、次の二つの条件を前提としています。(1) 本機器が有害な干渉を引き起こさないこと。(2) 本機器が、望ましくない動作を引き起こす可能性のある干渉を含め、受信する全ての干渉を受け入れること。
Cet appareil est conforme à Ia section 15 des réglementations de Ia FCC.Le fonctionnement de l’appareil est sujet aux deux conditions suivantes:(1) cet appareil ne doit pas provoquer d’interférences néfastes, et (2) cet appareil doit tolérer les interférences reçues, y compris celles qui risquent de provoquer un fonctionnement indésirable.
注意:
本機器は FCC 規準 Part 15 に準ずる Class B デジタル機器の制限事項に適合するための試験に合格しています。これらの制限は、住宅地に設置した場合に有害な干渉を引き起こすことを防止するため、合理的な保護を提供することを目的としています。本機器は無線周波エネルギーを生成・使用しており、これを放射することがあります。指示に従った設置と使用を行わないと、無線通信に障害を及ぼす可能性があります。しかしながら、特定の設置状況において電波干渉を起こさないという保証はありません。本機器がラジオやテレビの受信に対して有害な干渉を引き起こしているかどうかは、機器の電源のオン・オフを切り替えることにより確認することができます。干渉が確認された場合は、以下のいずれか、または複数の方法を用いて、干渉が是正されるかどうかをお試しください。
- 受信アンテナの向き、設置場所を変更する
- 本機器と受信機の距離を遠ざける
- 本機器を受信機と別の系統の電源回路に接続する
- 販売代理店か、経験豊富な無線・テレビ技術者に相談する
適合性について責任を負う者の明示的な承認なしに変更または改変が行われた場合、ユーザーが機器を操作する権限が取り消される可能性があることにご注意ください。
本機器は、ラジエータと身体の間に少なくとも20 cm以上の間隔を設けて据え付け、運用する必要があります。
IC告知
本機器は、カナダ産業省(IC)ライセンス免除RSS基準に適合しています。動作は、次の二つの条件を前提としています。(1) 本機器が干渉を引き起こさないこと。(2) 本機器の望ましくない動作を引き起こす可能性のある干渉を含め、本機器が全ての干渉を受け入れること。
Le présent appareil est conforme aux CNR d’Industrie Canada applicables aux appareils radio exempts de licence.L’exploitation est autorisée aux deux conditions suivantes :(1) l’appareil ne doit pas produire de brouillage, et (2) l’utilisateur de l’appareil doit accepter tout brouillage radioélectrique subi, même si le brouillage est susceptible d’en compromettre le fonctionnement.
Under Industry Canada regulations, this radio transmitter may only operate using an antenna of a type and maximum (or lesser) gain approved for the transmitter by Industry Canada.To reduce potential radio interference to other users, the antenna type and its gain should be so chosen that the equivalent isotropically radiated power (e.i.r.p.) is not more than that necessary for successful communication.
Conformément à la réglementation d’Industrie Canada, le présent émetteur radio peut fonctionner avec une antenne d’un type et d’un gain maximal (ou inférieur) approuvé pour l’émetteur par Industrie Canada.Dans le but de réduire les risques de brouillage radioélectrique à l’intention des autres utilisateurs, il faut choisir le type d’antenne et son gain de sorte que la puissance isotrope rayonnée équivalente (p.i.r.e.) ne dépasse pas l’intensité nécessaire à l’établissement d’une communication satisfaisante.
MPEリマインダー
同一チャンネルモバイル衛星システムに対する有害な干渉の可能性を低減するため、5150〜5250 MHzの周波数帯で動作する機器は屋内でのみ使用することができます。
5250〜5350 MHzおよび5470〜5725 MHzの周波数帯を利用する機器で認められる最大アンテナ利得は、EIRP (等価等方輻射電力) 制限に適合するものでなければなりません。
5725〜5825 MHzの周波数帯を利用する機器で認められる最大アンテナ利得は、ポイントツーポイントでの使用またはポイントツーポイントでない使用に適用されるEIRP制限のいずれか該当する方に適合するものでなければなりません。
Cet équipement doit être installe et utilisé à une distance minimale de 20 cm entre le radiateur et votre corps.
Tout appareil destiné à la bande 5150 – 5250 MHz devra être exclusivement utilisé en intérieur a fin de réduire les risques de perturbations électromagnétiques gênantes sur les systèmes de satellite mobile dans un même canal.
Les radars à forte puissance sont désignés comme les utilisateurs principaux (c’est-à-dire qu’ils sont prioritaires) des bandes 5250 – 5350 MHz et
5650 – 5850 MHz.IIs peuvent provoquer des perturbations électromagnétiques sur les appareils de type LELAN (réseau de communication local sans licence) ou les endommager.
商標
すべてのApple製品はApple Inc.の商標です。
すべてのSony製品はSony Electronics Inc.の商標です。
すべてのSonos製品はSonos Inc.の商標です。
Bluetoothの文字商標とロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標です。
すべてのGoogle商品は、Google Inc.の商標です。
その他の商標および商号は、それぞれの所有者に帰属します。
このマニュアルの最新バージョンは、インターネットでdynaudio.com/support/manualsから入手できます。
Xeo 30
| パラメータ | 値 |
|---|---|
| アナログ入力 | ミニジャック(最大1V)、RCAステレオ(最大2V) |
| デジタル入力 | TOSLINK |
| ワイヤレス | 24ビット / 96kHz |
| 周波数特性 (± 3 dB) | 36 Hz~21 kHz |
| エンクロージャー形式 | バスリフレックス |
| クロスオーバー | 2½ウェイDSPベース |
| クロスオーバー周波数 | 200/4300 Hz |
| ウーファー | 2 x 14 cm MSP |
| ミッドレンジ | - |
| ツイーター | 28 mmソフトドーム |
| アンプ電力 | 3 x 65 W |
| AC電源入力 | 100 V~240 V、50/60 Hz |
| スタンバイ時消費電力 | <0.5W |
| 最大消費電力 | 165 W |
| 質量 | 13.4 kg / 29.5 lbs |
| 寸法 (幅×高さ×奥行き) | 180 × 825 × 246 mm 7.1 × 32.5 × 9.7 in |
| 脚/グリルを含む寸法 (幅×高さ×奥行き) | 228 × 852 × 275 mm 9.0 × 33.5 × 10.8 in |
Xeo 20
| パラメータ | 値 |
|---|---|
| アナログ入力 | ミニジャック、RCAステレオ |
| デジタル入力 | TOSLINK |
| ワイヤレス | 24ビット / 96kHz |
| 周波数特性 (± 3 dB) | 40 Hz~21 kHz |
| エンクロージャー形式 | バスリフレックス |
| クロスオーバー | 2ウェイDSPベース |
| クロスオーバー周波数 | 4700 Hz |
| ウーファー | 14 cm MSP |
| ミッドレンジ | - |
| ツイーター | 28 mmソフトドーム |
| アンプ電力 | 2 x 65 W |
| AC電源入力 | 100 V~240 V、50/60 Hz |
| スタンバイ時消費電力 | <0.5W |
| 最大消費電力 | 100 W |
| 質量 | 6.2 kg / 13.7 lbs |
| 寸法 (幅×高さ×奥行き) | 180 × 320 × 257 mm 7.1 × 12.6 × 10.1 in |
| 脚/グリルを含む寸法 (幅×高さ×奥行き) | 180 × 320 × 265 mm 7.1 × 12.6 × 10.4 in |
Xeo 10
| パラメータ | 値 |
|---|---|
| アナログ入力 | ミニジャック、RCAステレオ |
| デジタル入力 | TOSLINK |
| ワイヤレス | 24ビット / 96kHz |
| 周波数特性 (± 3 dB) | 40 Hz~21 kHz |
| エンクロージャー形式 | バスリフレックス |
| クロスオーバー | 2ウェイDSPベース |
| クロスオーバー周波数 | 5000 Hz |
| ウーファー | 14 cm MSP |
| ミッドレンジ | - |
| ツイーター | 28 mmソフトドーム |
| アンプ電力 | 2 x 65 W |
| AC電源入力 | 100 V~240 V、50/60 Hz |
| スタンバイ時消費電力 | <0.5W |
| 最大消費電力 | 100 W |
| 質量 | 4 kg 8.8 lb |
| 寸法 (幅×高さ×奥行き) | 173 × 255 × 154 mm 6.8 × 10 × 6.1 in |
| 脚/グリルを含む寸法 (幅×高さ×奥行き) | 173 × 255 × 164 mm 6.8 × 10 × 6.5 in |